名前
市井 和仁 / イチイ カズヒト 研究者情報
部署
千葉大学 環境リモートセンシング研究センター
職名
教授
キーワード
気候変動,生物多様性,陸域植生,温室効果ガス,地球システム,大気―陸面相互作用,衛星リモートセンシング,静止気象衛星,数値モデリング,機械学習
関連ウェブサイト
ICHII LAB.
所属学会情報
  • 日本生態学会
  • 日本農業気象学会
  • 日本リモートセンシング学会
  • 日本地球惑星科学連合
  • アメリカ地球物理学会
  • 日本気象学会
報道出演関連
・掲載一覧
/その他

【メディア出演など】
<テレビ>

<ラジオ>

 

<新聞>

 

<web記事>

 

<プレスリリース>

 

【委員歴】

  • 2021年 – 現在 AsiaFlux 委員長
  • 2018年 – 現在 日本学術会議 環境学委員会・地球惑星科学委員会合同 FE・WCRP合同分科会 iLEAPS小委員会委員
  • 2018年 – 現在 JapanFlux 委員長
  • 2014年 – 現在 AsiaFlux Steering Committee Member
  • 2018 – 2020年 日本リモートセンシング学会 理事

 

【書籍】

  • 市井和仁、山本雄平 「植生の一次生産」 日本リモートセンシング学会編 『リモートセンシング事典』 丸善出版 2022
  • 山本雄平、市井和仁 「熱波」日本リモートセンシング学会編 『リモートセンシング事典』 丸善出版 2022
  • 市井和仁、近藤雅征共著 「第7章 地球規模の観測データに基づく森林環境の変化の把握」 三枝 信子、柴田 英昭編 『森林と地球環境変動 (森林科学シリーズ)』 共立出版 2019
  • 市井和仁著 「p7-12衛星データを用いた地域環境モニタリング」 渡邊明、他共著 柴崎直明編 『阿武隈川流域の環境学』 福島大学自然共生・再生研究プロジェクト 2011
  • K.Ichii, L.Johnson, M.Jolly, R.Myneni, C.Tague, J.Coughlan, R.Nemani, P. Votava, A.Michaelis, M.White, F.Melton, C.Milesi, L.Pierce, K.Golden, H. Hashimoto ‘Chapter 1 Remote sensing methodologies for ecosystem management S. Running’ U.Aswathanarayana ed.” Food and Water Security” CRC Press 2007
  • 市井和仁、西田顕郎共著 「第8章 グローバル植生」 『地球観測衛星データの利用 (2)』 ERSDAC 2005
  • 市井和仁著 「8章 始新世」 David J. Beerling , F.Ian Woodward原著 他13名著 及川武久監修 『植生と大気の4億年―陸域炭素循環のモデリング』 京都大学出版会 2003

 

【その他】

  • 2019年2月 池上 彰監修 こどもくらぶ編 『ニュース年鑑2019』 ポプラ社 (地表面温度の図を提供)

市井 和仁 教授 の記事

このページのトップへ戻ります