
千葉大学 大学院薬学研究院
分子製剤学に基づいた溶解性改善製剤(非晶質固体分散体、シクロデキストリン包接化合物)及び薬物封入ナノ粒子製剤(リポソーム、Pickering エマルション、ポリマーミセル)の開発及びその物性評価法の確立に従事している。近年は、Cryo-TEM, SAXS/SANS, NMR, 分子シミュレーションを多角的に用いた研究を展開している。
最近関心を持っているテーマ: 中分子薬物の溶解性改善
研究 / 人生におけるモットー: なぜベストを尽くさないのか?(上田次郎)
趣味 / 休日の過ごし方など: サウナ、旅行、読書
【メディア出演など】
<web記事>
<プレスリリース>
【受賞歴】
【委員歴】
【書籍】
【特許】
